もうすぐ完全に時間が無くなりそうな確信めいた予感。
もはやアレコレやってられないのでnegui使わず普通のウィンドウプロシージャで組む方向。
2008-11-24
2008-10-25
久しぶりの歯医者
奥歯が痛い、非常に痛い。
というわけで予約もせずに歯医者へ突入してきました。
受付:
「ご予約は?」
sk:
「しなていです」
受付:
「本日予約の方が大勢いますので診察だけでよろしいですか?」
sk:
「あ、はい」
さすがに自称急患じゃ相手にされないっぽいんで診察だけに。
で、呼ばれて行って座ってみたら、
ドリルマスター:
「う~ん、前歯の裏側にあるんで治療しますかぁ」
まじっすか。
というわけで予約もせずに歯医者へ突入してきました。
受付:
「ご予約は?」
sk:
「しなていです」
受付:
「本日予約の方が大勢いますので診察だけでよろしいですか?」
sk:
「あ、はい」
さすがに自称急患じゃ相手にされないっぽいんで診察だけに。
で、呼ばれて行って座ってみたら、
ドリルマスター:
「う~ん、前歯の裏側にあるんで治療しますかぁ」
まじっすか。
2008-10-20
ラッパーと根性とインターフェイス
Win32APIのラップがダルすぎる。
この作業してると他のライブラリってホントに素晴らしいと実感します。
.NETとか鬼だなぁと思っちまいます。
この作業してると他のライブラリってホントに素晴らしいと実感します。
.NETとか鬼だなぁと思っちまいます。
ラップ作業と言えば元の関数とかを使いやすくする目的なんかだとは思いますが気になることが一つ。
例えば四角形の情報が欲しいとします。
Win32API的にはRECT構造体ですがD言語的にはどうすべきなんでしょか?
MFCに習って(使ったこと無いけど)CRectクラスを作るべきなのか?
でもそれだと頻繁に使うし重そうで鬱陶しいなぁってとこなんでしょうか?
それにその情報を取得するには関数から引数として受けとるのか参照(ポインタとか[in]out)させるべきなのか?
戻り値にした場合はエラーなら例外を投げてわざわざtry〜chatch?
あぁもうめんどいなぁ。
2008-10-06
背伸びして飲んだコーヒーは苦かった
カレキの作り直しが粗方完了です。
ただし公開はまだしません。
ネムぃを作っていく中でバグやら何やらを随時修正したいのでその作業が落ち着くまでは特に日の目は見ないようにさせるつもりです。
で、ネムぃなんですが頼みの綱だったNeguiがいまだ未完成、ってかDMDのバージョン上げたら実行できなくなったので開発凍結。
どうも文字列mixinのところで変になっている感じ。
基礎クラスそのままで作り直しかなぁ。
ただし公開はまだしません。
ネムぃを作っていく中でバグやら何やらを随時修正したいのでその作業が落ち着くまでは特に日の目は見ないようにさせるつもりです。
で、ネムぃなんですが頼みの綱だったNeguiがいまだ未完成、ってかDMDのバージョン上げたら実行できなくなったので開発凍結。
どうも文字列mixinのところで変になっている感じ。
基礎クラスそのままで作り直しかなぁ。
2008-09-18
2008-09-01
2008-08-26
2008-08-20
2008-08-04
作り直し
そろそろ秋文書とカレキの作り直しを行います。
カレキは肥大化したモジュール群を1系列の時のように一つのモジュールに統合します。
コードも「Dのお勉強」を意識した作りから「Dの活用」へシフトさせます。
具体的には自前のstatic ifからstd.conv.toを使用したりとか。
秋文書はカレキへの整合性、ほんとはやっちゃいけないんですがコードに文書を合わせます。
たぶんこれが最後になるんでドドーンとやってみます。
カレキは肥大化したモジュール群を1系列の時のように一つのモジュールに統合します。
コードも「Dのお勉強」を意識した作りから「Dの活用」へシフトさせます。
具体的には自前のstatic ifからstd.conv.toを使用したりとか。
秋文書はカレキへの整合性、ほんとはやっちゃいけないんですがコードに文書を合わせます。
たぶんこれが最後になるんでドドーンとやってみます。
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